ぶらっと散策 芝公園界隈 4月30日

お天気が良いのでぶらっと散策、出かけることにしました。
近所の友達も一緒、「散歩でもしましょうか」となったのです。
どこへ行くとも当てはなかったのですが、近場で行きやすいところということで
芝公園界隈になりました。友達は「行ったことがない」というので私が案内役を
引き受けることにしました。

先ずは「港区立芝公園」へ・・・・
「ナンジャモンジャの木」がお目当てです。
真っ白な花がみられるかどうか気がかりだったのですが、まるで私たちを
待っていてくれたかのようにまさに見頃、陽射しに輝いてきれいでした。
東京タワーを背景に写真はいつも同じ構図です。これが気に入っていて、
わくわくしながら撮っているのですね~。
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この公園ではもうひとつ、「ベニバナトチノ木も楽しめます。
ナンジャモンジャもそうですが近所ではみられないので友達も喜んでいました。
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公園をひとまわりした後は増上寺の横道を通って「東京タワー」へ・・・
恒例の「鯉のぼり」をみてもらいました。日曜日なので大変な賑わいです。
閑散としているよりは賑わっている方が雰囲気が盛り上がるようで、
鯉のぼりを眺めているだけで楽しくなってくる。
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タワーへは上らず次は「都立芝公園」の緑地帯の散策でした。
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そして、増上寺の裏手へ出て、そこからお寺の境内をひとまわり・・・・
喋りながら歩いているうちにお参りするのを忘れてしまいました。
門を出てから気がついて、慌てて形ばかりながら手を合わせておきました。
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最後は「芝離宮庭園」です。
当てにしていた藤の花は、ここでも「的中、大当たり」といった感じです。
近所の公園で見るのよりは色がきれいで、「こんなにも違うものか」と
驚きながら見とれていました。
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私は何度も訪れているところですが、友達は初めてで喜んでもらえました。
ナンジャモンジャ以外は歩きながら適当に撮った写真ばかりですが、それでも
こうしてまとめてみると私にとっても印象深い一日だったとわかります。
9000歩ほど、よく歩きました。でも、それほど歩いたと思わないのは
お喋りしながらの散策だったからでしょうか。友達に感謝です。
# by suirenn2 | 2017-05-03 12:54 | Comments(0)

昭和の日

今日は何の祝日? 私の記憶は相変わらず「天皇誕生日」のままで、
カレンダーをみて「昭和の日」とわかったのでした。

「激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧み、国の将来に思いを
いたす」という国民の祝日。もともとは昭和天皇の誕生日よる祝日だったのが、
崩御の後、みどりの日という祝日になり、現在は昭和の日になったとのこと。
別に覚えるつもりもないけれど、いくらなんでも「4月29日=天皇誕生日」では
時代錯誤も甚だしい。孫たちにでもきかれたら笑われてしまいそうです。

国民の祝日一覧表です。覚え書きになればいいけれど・・・・
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公園の藤が咲いていました。
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散歩道の公園には殆どいっていいくらいに藤棚があります。
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梅が可愛い実をつけていました。
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ライラック・・・
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# by suirenn2 | 2017-04-29 16:45 | Comments(8)

とりとめなく

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童謡の「ひらいたひらいた・・・」はレンゲソウとばかり思っていました。
レンゲソウが一面に咲いている光景をイメージしていたような・・・・
レンゲソウもいまでは目にするとこも珍しくなりました。
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4月25日、最後の理事会。2年間の理事当番もいちおう終了です。
6月の総会での引き継ぎがありますが、ともかくほっとしています。
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近所の友人が体操教室(カーブス)に熱心に通っています。
通い始めて半年もたっていないけれど、効果抜群、お腹まわりがすっきり、
身体が軽くなってきたという。しきりに私にも勧めます。
でも、私は、多分、通い続けることができない。「通う」ことに熱心ではない。
自分のそういう性癖がわかっているのでお断りしています。
足腰を鍛える運動はした方がいい・・・・と思うけれど思うだけで過ぎています。
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いよいよゴールデンウイークです。といって、年中GWのような身には何ほどの
こともないのですが、皆さんはいかがでしょうか。
たまたま居合わせた工務店経営の方が言っていました。「職人さん達には
休んでもらうけれど、わたしは雑務があって休めません。貧乏暇なしです」
「貧乏暇なし」、むろん謙遜でしょうが、小気味よい言葉にきこえました。
そういえば私も忙しく働いていた頃に遣っていた言葉でした。
私の場合は謙遜どころか本音であったような・・・・・?

すっかり暇人になってみると仕事に追われていた時代が懐かしい。
けれど、過去を懐かしんでも詮ないこと、たっぷりある暇の有効活用こそ
考えなければいけないのでしょう。
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# by suirenn2 | 2017-04-28 11:52 | Comments(2)

読書のこと

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一茶といえばすぐにも幾つもの句が浮かんできます。
「雪とけて村いっぱいの子どもかな」「やせ蛙まけるな一茶これにあり」
「雀の子そこのけそこのけお馬が通る」「やれ打つな蝿が手をすり足をする」
「我ときて遊べや親のない雀」等々、特に覚えたわけでもないけれど何故か
微笑ましい印象とともに記憶にのこっています。
そして、作者の一茶についても、気立ての優しい善良な人物を想像して、
好もしい印象を持っていました。

それだけに藤沢周平の「一茶」は衝撃的でした。
「善良な人物」など勝手な思い込みに過ぎなかったことを思い知らされました。
その意味で読後感は爽やかとはいかず、重々しいものがのこりました。
けれど、なんといってもそこは藤沢周平の作品です、説得力があります。
「読んでよかった」としみじみとそう思わせる奥深さとでもいうか
ずっしりした重量感のある作品でした。


「逆軍の旗」は案内にある通り明智光秀を扱った作品です。
明智光秀なる人物は読めば読むほど謎めいてわかりにくい人物・・・・
その謎もまさに「異様な謎」で、日本の歴史上こんな奇妙な人物は
いないのではないかと思うくらいです。ともかく、読み応えがありました。
上杉鷹山を描いた「幻にあらず」という作品も収録されていて、これが
素晴らしい。感動しました。

相変わらずの読書三昧、これはこれで結構なことなのですが、
外歩きもしなければ・・・・・と気がかりでもあります。

リンゴの花・・・・
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ナシの花・・・・
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# by suirenn2 | 2017-04-26 12:11 | Comments(4)

新宿御苑散策 4月20日

お友達と誘い合わせて八重桜見物でした。
大木が地面に届くほどに大きく枝を広げて、新宿御苑の八重桜は見応えがあります。
「いにしへの奈良の都の八重桜けふ九重ににほひぬるかな」という歌が
ありますが、まさにここ新宿御苑で「今日 九重に 匂う」がごとく美しく
咲いていました。
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私にとって珍しかったのは「福禄寿」と「兼六園菊桜」でした。
兼六園菊桜はその名の通り金沢の兼六園に由来する桜とのこと。
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「ハンカチの木」の辺りで待ち合わせでした。
ちょうど良い具合にハンカチの木は白い花をつけてひらひらと揺れていました。
本当は花ではなく、あの白いひらひらは「苞」というそうですが・・・・
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近くでは落羽松の下でオオアマナも花盛りでした。
落羽松の気根と真っ白なアマナの群生は実にいい眺め、見事なコラボレーションです。
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今回、初めて気づいたこと、「あら、木が違う?」
辺りに生えている木はすべて落羽松と思っていたのですが見ての通り違っていました。
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メタセコイアは「曙杉」、落羽松は「沼杉」、共に杉科の植物ですが、
これだけ木の形が違っているのに、いままでまったく気がつかなかったのですね。

昼前の待ち合わせだったので、おにぎり持参で一緒に昼食・・・・
さらに桜見物のあとはお茶タイムで、お喋りにも花が咲いた一日になりました。
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帰りに千駄ヶ谷門近くでみたスズカケの実・・・
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# by suirenn2 | 2017-04-23 14:09 | Comments(0)

八重桜など 東御苑

16日、東御苑へ出かけて八重桜見物でした。
よく晴れて絶好のお花見日和といった気分で出かけたのですが、
晴れ過ぎて?いっきに夏がきたようで暑かったです。
時々ベンチで休みながらの散策になりました。

八重桜は思った以上に花開いていました。
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「タイハク=太白」は八重ではなく一重です。
日本では一度絶滅したそうですが、イギリスの園芸家が栽培していたものを
逆輸入して普及したとか・・・・
ちょうど咲いていて見るのも珍しいので載せておきます。
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「ギョイコウ」は何本か木があり、色変わりの様子が見られてラッキーでした。
初めて見たときの不思議な印象が懐かしく思い出されます。
桜のようだけど、緑色の花、緑の桜なんて・・・・?
木には「御衣黄」と名札がかかっていたけれど、なんと読むのやら・・・・?
名札があったのが幸いですぐにネットで調べることができたのですが、
咲き始めの緑色の花はいまでも鮮烈な印象です。
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苑内のあちらこちら桜色に染まっていました。
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雑木林は匂うような新緑でした。
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# by suirenn2 | 2017-04-22 11:00 | Comments(0)

ミュシャ展 ~ 国立新美術館 4月12日

思いがけないことでしたが「ミュシャ展」へ行ってきました。
お誘いがあったのです。ありがたいことでした。
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ミュシャといっても私は「名前をきいたことがある」といった程度で、
どんな画家なのか知らないのですが、展覧会の案内にはこうありました。
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ここにある「スラヴ叙事詩」が今回話題になっているようです。
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縦6m、横8m、文字通り圧倒的な大きさには、もうびっくり!
「スラヴ民族の苦難と栄光の歴史」といったことはまったくわからないので、
描かれていることも理解できなかったというのが正直な感想です。

「チェコ国外 世界初公開」という。こんな巨大な絵を運ぶたけでも大変なこと。
そう思うと目の前で鑑賞できる機会を得たのは貴重なことでした。

美術館やその界隈の桜がきれいでした。
僅かながらはらはらと散ってはいるものの、よく晴れ上がった天気で
陽に映えて眩しいくらいに輝いていました。
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# by suirenn2 | 2017-04-13 11:47 | Comments(6)

賑やかなひとときでした

4月8日、孫(男子)2人の内祝いでした。
1人は成人、1人は大学進学で、家族揃ってのささやかな宴会です。
お正月に集まったときに「4月頃」と決めてあったのですが、
「花まつり」の目出度い日に重なって、全員元気に顔を揃えて祝えたのは
喜ばしいことではありました。

もっとも、私にとってはチョー忙しいことになりましたが・・・・
前日からの食材の買い出しから始まって、当日は先ず掃除、あとは
台所に立っての料理作りなど追われるように時間が過ぎました。

何をするにしてもテキパキとしたスピード感に欠けている。
細々とした動作の一つ一つにキレがない。鈍い。のろい。
明らかに老化現象です。それが忙しいことにも繋がっているのですが、
それでも疲れることもなく、「やれば出来るじゃん」とも思い、
大いに自己満足したのでした。
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地元の桜です。
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今年は、桜は私にとって「不作の年」とでも言いたいような・・・・?
お花見に出かけたいと思いながら、天候不順や用事ができたりで、
予定していたところへ行けないままに終わってしまいました。
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いつにもまして地元の桜が良い記念になります。
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咲き始めの頃はこんな感じでした。
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# by suirenn2 | 2017-04-10 12:16 | Comments(10)

4月5日 多摩川公園お花見など・・・・

午後3時に病院でMRI検査です。先月の診療日に予約してあったのです。
「なんで桜の時期に予約などしたのか」と少々厭わしく思いながら、とにかく
その前にお花見しようと「多摩川台公園」へ出かけました。
多摩川沿いの広い丘陵地が大田区の公園になっていて、桜、紫陽花などの
名所として知られたところです。

全体としては7分咲きといった程度だったでしょうか。
それでも満開の木もあって、充分に楽しめるお花見になりました。
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樹木が多いせいかここの桜(木)は上へ上へと伸びて樹形がスマートです。
幹も枝振りもほっそりしているのが特徴でしょうか。
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川の方へもおりてみたのですが、何本かある大木はまだ咲いていなかった。
家の方の多摩川沿いの桜もそうなのですが、なぜか咲くのが遅いのですね。
広々として日当たりもよいので真っ先に咲きそうなものですが・・・・・?
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桜越しに多摩川が透けてみえるこの景色は気に入っています。
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3時ぎりぎりに病院到着。20分ほどのMRI検査。
あのドンドコ、ズンドコ、ポンポコといった喧しい音ももう慣れているので、
祭囃子のようで半分居眠っていました。
結果は7日にわかるはずでしたが病院行きをキャンセルしたので来週になります。

7日はお友達と花見に出かけることになっていました。(それで病院をキャンセル)
ところが、天候が芳しくない予報だったので中止にしたのですが、なんと、なんと、
午後からは晴れて「あ~、ツイてない!」・・・・溜息交じりの一日でした。
# by suirenn2 | 2017-04-09 12:41 | Comments(0)

音楽会 ~ 桜見物(四ツ谷) 4月3日

JR四ツ谷駅近くの桜がきれいでした。
かつて江戸城の外濠のあったところ、真田濠といわれていたところのようですが、
その堤が桜並木になっていてほぼ満開で咲きそろっていました。
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堤の下の通りから、盛り上がった堤から、どちらからみても素晴らしい眺めでした。
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濠はいまは埋め立てられて上智大学のグランドになっています。
この辺り、私はよく知らないので、グランド越しにみえる景観も新鮮でした。
立派な御門がみえますが、迎賓館の和風御門であるような・・・・・?
一部水を湛えたところは濠の名残りのようで、土手の斜面で菜の花が輝いていました。
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いっとき散策を楽しんだあとは「紀尾井ホール」での音楽会へ・・・・
案内には「邦楽と洋楽の名手による演奏を凝縮したお届けします」とあります。
三味線、笛、小鼓、大鼓、太鼓、囃子、ピアノ、ヴァイオリンの合奏です。
それほど広くないホールでの生演奏ですから、どの楽器もその音色が
身体中に沁み込んでくるようで心地よいひとときでした。
特にヴァイオリンと三味線による「五木の子守歌」はなんと言ったらよいか・・・
唯々聴きほれるといった素晴らしいものでした。

ホール横の枝垂れ桜のきれいなこと!
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余談ながら覚書で・・・・「紀尾井町」の名前の由来。
この辺りに「紀州徳川家」「尾張徳川家」「井伊家」の屋敷があったことから
名づけられたそうで、途中にあった石碑で知ったことでした。

ご一緒の皆さん、ありがとうございました。
# by suirenn2 | 2017-04-06 11:12 | Comments(4)