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テレビドラマ

朝ドラの「梅ちゃん先生」が終わりました。
けっこう楽しく見ていたのですよ。
戦後の時代、「こんな時代があったな~」と懐かしく思い出したりして・・・・。
私が住む大田区が舞台、私がこの地に越してきたのが昭和26年でしたから、
町工場の様子などから当時の空気感のようなものが伝わってきました。

昨夜放送のあった「負けて、勝つ」も興味深く見ています。
渡辺兼さんの吉田茂、迫力がありますね。
いまちょうど城山三郎の「落日燃ゆ」を読んでいるのですが、この本の主人公は広田弘毅、
外務省では吉田茂と同期で、二人とも外交官から総理大臣になった人です。
けれども、時代が運命をわけたとでもいいましょうか、広田弘毅は東京裁判で絞首刑を宣告され、A級戦犯のうちただ一人の文官として処刑されました。
広田の処刑の報に吉田茂が慟哭する場面が印象的でした。

やはりNHKのドラマ「つるかめ助産院」も見ています。
登場人物の多くが善男善女といったところが見ていて心地良い・・・・
見ていて重苦しくなるような深刻なドラマはもう避けるようになりました。
その意味で、先日、前篇後篇2回にわたって放送された「ドロクター」も、
終末期医療や在宅医療といった重いテーマを扱っていながら爽やかに描かれていて、
感動的な見応えのあるドラマでした。

一方、期待していた「平清盛」は、私のとらえ方が悪いのか、何だか消化不良・・・・
期待していただけに自分でも残念な気持ちです。

それにしても、「テレビはあまり見ない」とか言いながら、けっこう見てるじゃん!
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毎年のように撮っているのですが、名前がわからない。
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数日前、ipadで撮ってみました。
カメラよりも撮れるというか、写るというか・・・・
ベランダでみた多摩川の花火、ipadで試してみればよかったとちょっと後悔です。
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by suirenn2 | 2012-09-30 11:49 | Comments(6)

台風がきてますね~

台風が来るようです。
いちおうベランダを片づけました。
・・・・といっても、植木鉢数個と箒やチリトリ、ごみ箱、洗濯バサミの籠、
その程度のことですが、台風の時は南風が叩きつけるので要注意ではあります。
一番気をつけなければならないのは、雨水を流すところの目皿です。
いつでしたか、やはり台風接近の時、どこからか飛んできたビニール袋が目皿を塞いでしまい、溢れるほどの水が溜まってしまったことがありました。
マンションでは目皿ひとつでも生命線です。
何事もなく過ぎてくれるといいですね。

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これから色づく実、真っ赤に熟した実、そして、もう盛りが過ぎてシワシワしてきた実・・・
人間の一生も同じだわね~。

秋は実を眺めるのも楽しいですね。
「深山樒」、葉はアルカイドを含んで有毒だそうです。
それにしても、「深山」と名のつく植物、実に多いのですね。
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「男ようぞめ」、何とも不思議な名前です。
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よく見かけるのですが名前がわかりません。
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「姫林檎」、うっすらと赤くなっていました。
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この柿は「禅師丸」という種類・・・
田舎で過ごした小さい頃この木が沢山あって懐かしい。
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写真は東御苑で撮ったものです。
彼岸花がひっそりと咲いていました。
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by suirenn2 | 2012-09-29 11:31 | Comments(2)

東御苑 ~ ベンチアート ~ 東京駅

東御苑も久し振りのことでした。
私にはお気に入りの庭園なので、門を1歩入っただけで楽しくなってくる。
歩いていると少し暑かったのですが、涼しい風が通り、やや汗ばんだ肌に心地よかったです。

お花も立ったままでは疲れるのかな~?
すっかり丈の伸びた女郎花、草原を布団にして寝転がっているのもありました。
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雑木林の中でみつけた「釣鐘人参」・・・
広い雑木林の中でこんな地味な小さなお花に出会えるのは、本当にラッキーなこと。
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この「枹杞の花」も殆ど目立たず、場所がわかっていなければ通り過ぎてしまいそう。
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自然教育園でも見たけれど、ここでも赤い実がひときわ目につきます。
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まだお花が残っている木もありました。
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「泰山木」、お花のあとのこれは実なのでしょうか?
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写真はまだあるのですが、次回へまわすとして・・・・
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「東京駅」を見たかったのでぶらぶら歩きながら、ついでに近くの「ベンチアート」も・・・
丸ビルが新装開業して10周年になるのを記念して、都や区が企画したイベントだそうです。
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いましたよ~、お目当ての人、龍馬さん・・・・
並んで一緒に写真でも撮ってくればよかったかしらね~?
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東京駅の復元工事もようやく終わり、10月1日から全面利用が始まるそうです。
この復元工事では、東日本大震災で被害にあった宮城県石巻市のスレートも使われているとか・・・。約43万枚のうち、状態のよい約8万枚が再利用されたそうです。
津波で流されたスレートを必死な思いで拾い集めたお話を新聞で読みました。
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by suirenn2 | 2012-09-28 00:20 | Comments(6)

土手散歩

昨日は土手の方を歩いてきました。
暑い間はまったく歩いていないので2~3ヶ月振りになるでしょうか。
前に見た同じような花が目につきましたが、街の様子はだいぶ変わっていました。
あった筈の家や工場が姿を消して、建て売り住宅やマンションになっていたり、
建築工事中だったり・・・・・ちょっとした建設ラッシュです。
家の近辺でもそうなのですが、このところ建築工事が多く目につきます。
それだけ「お金が流れている」、銀行からの融資など盛んになっていることなのでしょうか。
バブルの頃、空き地にマンションでも建てることを金融関係者からしきりに勧められた・・・
地主さんからそんな話を聞いたのを思い出しました。

土手の方の散歩道には寺院も多いのですが、どこもお墓参りの人で賑わっていました。
車のナンバープレートを見るとかなり遠方から来ているのもわかります。
警備員が出て交通整理をしている寺院もありました。

ゆっくり歩いて2時間ほど、風が爽やかで汗ばむこともなく心地よい散策になりました。
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「初雪草」、英名は「Mountain snow」、どちらも優雅な名前ですね。
切り口からでる乳白色の液汁は被れることがあるそうです。
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「セイロンライティア」、スリランカの標高600メートル付近に自生する植物で、
日本へはタイ経由で花木として導入された・・・・・とウェブにありました。
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「白蝶草」、蝶が舞っているような花の形から・・・・・
「山桃草」「ガウラ」とも・・・・
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「縷紅草」、「縷」には「糸のように細長いもの」の意味があるそうです。
いまが花盛りでしょうか、あちこちでけっこう目につきます。
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「デュランタ」、「台湾連翹」ともいうそうです。
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by suirenn2 | 2012-09-23 15:17 | Comments(8)

秋彼岸

古くから農村では、春分の頃に豊作を祈り、秋分の頃に豊作を祝う・・・・・
そういう自然信仰があったそうです。
山の神様でもある先祖の霊を、春分以前に山から田に迎え、
秋分以降に田から山へ送る儀式が行われていたとか・・・・。

一方、仏教の浸透とともに秋分は「秋の彼岸」として先祖供養をする日との意味を持ち始めた。明治時代には、秋の彼岸の中日が「秋季皇霊祭」と定められ、宮中において祖先を祀る日となり、庶民の間にも広く定着していったようです。時代的には彼岸の墓参りもそんなに古くからのことではなかったのでしょうか。

すっかり涼しくなりました。
Tシャツ一枚、戸を開け放っているとひんやりして少し肌寒いくらいです。
急に涼しくなって、風邪などひかないように気をつけましょう!

自然教育園で・・・・
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白金台の公園で・・・・
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黄檗宗の由緒ある寺院がありました。
座禅の会をやっているようなので、今度行ってみようかな?
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by suirenn2 | 2012-09-22 11:09 | Comments(4)

漢字力 皆さんはどうですか?

「漢字書く力 衰えた」66%・・・・・
今朝の読売新聞一面の見出し、文化庁が発表した「国語に関する世論調査」で
「漢字を正確に書く力が衰えた」と感じている人が、66・5%に上り、10年前より
25・2ポイント増えたという。
掲載のグラフを見ると、なるほど、10代から60歳以上までどの世代でも、その割合が
一目瞭然です。

もうだいぶ前のことですが、私自身、お礼状ひとつでも漢字が書けなくて唖然としたことがありました。正しく書けていても「えっ、これでよかったかしら?」と思ったりして、書くこと自体に既に自信喪失なのですね。

「手で字を書くのが面倒」と感じる人も増えているそうです。
書く力の衰え、書くことが面倒、「こうした傾向はさらに広がることは確実で、子供が日本語能力を身につける上で深刻な問題だ」との文化庁の指摘はもっともなことだと思います。

一方、やはり新聞によれば、「敬語を使う」急増73%とも・・・・・。
「社会全体、気をつかう雰囲気」で、意識的に敬語をつかう傾向が高まっているようです。
時と場所を心得たきちんとした言葉遣いは必要なことですね。
もっとも、「尊敬語」「謙譲語」「丁寧語」がある敬語は、完璧に使いこなすのは意外に難しい。
結局、文は人なり、言葉も人なり・・・・ということになるのでしょうか。
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自然教育園で撮ったものです。

「南蛮煙管=ナンバンギセル」、別名「煙管草」とも・・・・
文字通り南蛮、ポルトガルやスペインの煙管の形からの名前のようです。
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「破れ傘」、生え始めの葉の形が破れ傘のように見えるところから・・・・・
葉は10日くらいで平たくなってしまうそうです。
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「権萃=ゴンズイ」、材が用をなさないので、やはりあまり役立たない魚のゴンズイからの命名とも、また、樹皮の縞模様がその魚のゴンズイに似ているからとも・・・・
ゴンズイという魚がいるのですね。ドジョウに似たトゲのある魚とか・・・・
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アザミも何百種類もあるようですね。
名札があるのでわかるけれど、普通は「アザミ」という以外わからないですね。
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by suirenn2 | 2012-09-21 16:05 | Comments(6)

自然教育園で・・・・


自然教育園をざっとひとまわりしてきました。(19日)
カメラを持ってお花でも撮りながらのぶらぶら散歩は私には最高の楽しみ、
でも、電車に乗って出かけるのは本当に久し振りのことでした。
樹木が鬱蒼と茂った園内は涼しいかと思ったのですが、雨の後だったせいか蒸し暑く、
少し歩いただけで汗が噴きこぼれてきました。
それでも、水生植物園あたりの開けたところでは涼しい風が通り心地よかったです。

「たいあざみ」と名札があったので、国名の「タイ」かと思ったら・・・・
「泰薊」と書くのですね。「利根薊」ともいい、トゲが太くて長いのが特徴だそうです。
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地面にへばりついている小さな1株をやっとみつけたのですが、写真は失敗でした。
「鵯上戸=ヒヨドリジョウゴ」、ヒヨドリが好んで食べるというところからこの名前になったそうですが、実際に食べているのを観察されたことはないとか・・・・
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「釣船草」、別名「紫釣船」とも・・・・・
遠くの方ではいっぱい咲いていたのですが、写真が撮れそうなところでは少なくて、
何とかやっと撮れてよかったです。
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「吾亦紅」、いかにも日本の秋を感じさせるお花です。
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「長穂の白吾亦紅」でしょうか。
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お花はまだあるのですが、整理しきれていないので次回へまわすとして・・・・
トンボも写真が撮れたのが嬉しくて大満足でした。
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by suirenn2 | 2012-09-21 00:08 | Comments(8)

ざくろ・・・

園芸種なのでしょうか、小さなザクロがあちらこちらで目につきます。
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ザクロといえば鬼子母神が持つ吉祥果・・・・・
   古代インドのマガタ国に住む神霊の娘ハーリーティは500人とも1000人とも
   いわれる子どもを持つ母親だったが、人の子をさらって食べてしまう悪鬼でもあった。
   悪行を見かねた人がお釈迦様に相談すると、お釈迦様は、ハーリーティの最愛の
   末っ子を隠してしまわれた。ハーリーティは半狂乱で探しまわりながら、
   子どもを奪われた親の悲しみに思い至り、お釈迦さまに帰依して、子どもの守護神
   鬼子母神になった。

こういうよく知られた話があるわけですが、この時、お釈迦様は、ハーリーティにザクロを与えられた。「もし、また、子どもを食べたくなったらこれを食べなさい」
でも、何でザクロだったのか?この先をさぐっていくと何やらおぞましい話にもなって、私はどうも好きになれません。

このブドウも園芸用、食用にはならないのでしょうか。
幾つかが落ちたままになっていました。
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名前がわからないのですが、赤い実に秋を感じます。
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花についてはずい分名前を覚えたけれど、さて、その花が終わって実になると・・・
実を見ただけでは名前がわからない、観察不足です。
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写真も品切れてきました。
そろそろ出歩いて仕入れてこないと・・・・・
by suirenn2 | 2012-09-17 10:35 | Comments(8)

「敬老の日」を前に・・・

明日の「敬老の日」を前に町会からお祝いが届きました。
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有り難いやら何だか面映ゆいやら・・・・・
こんな立派なご祝辞とともに地元商店街の2000円分の商品券をいただきました。
去年までは3000円だったそうですが、今年から減額になったとのこと。

うちの町会にどれくらいの会員がいるのかは知らないけれど、本年のお祝い対象者が
「白寿の方を筆頭に136名」、これには驚きました。
「少子高齢化」を目の当たりにした思いです。

いまや人生100年ともいわれる時代・・・・・・
実際、元気溌剌、リッチで青春のごとく人生を謳歌している人も大勢いるようで、
ビジネスチャンスの対象者にもなっているらしい。
一方、生活受給者の半数近くを占めるのもまた高齢者。
どちらも最近テレビをみて知ったことですが、高齢世代も格差に晒されているようです。

ここ年々のように、私が、自分に言い聞かせているのは・・・・・
若ぶってチャラチャラしないこと、自分の身の丈、身幅といったものを思うこと・・・
言葉で言うのは簡単でも、「さて、どうなのか?」、自分のことは見えないものですね。
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by suirenn2 | 2012-09-16 12:00 | Comments(2)

粗にして野だが卑ではない

「三井物産に35年間在職し、華々しい業績をあげた後、75歳で財界人から初めて国輝総裁になった“ヤング・ソルジャー”石田禮助ー明治人の一徹さと30年に及ぶ海外生活で培われた合理主義から“卑ではない”ほんものの人間の堂々たる人生を著者は克明な取材と温かな視線で描いた・・・」と本の案内にある通りの作品です。
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「生来、粗にして野だが卑ではないつもり。ていねいな言葉を使おうと思っても、生まれつきできない。無理に使うと、マンキーが裃を着たような、おかしなことになる。無礼なことがあればよろしくお許しねがいたい」と、国会へ初登院した時の挨拶から引用された題名です。

また、この初登院の挨拶で、「先生」と呼ばれることが当たり前と思っているような代議士諸氏に向かって「諸君」と呼びかけたといいますから痛快です。

ともかく、私はこの「粗にして野だが卑ではない」の言葉が好きで、頭に焼き付いていました。そして、党首選とか総裁選といったニュースを見聞きする度に何故かこの言葉が過るのです。

城山三郎の作品は、これまで1冊も読んだことがない。
この本も、第1刷が1992年ですからかなり旧いものです。
新聞の書評で偶々興味を持った「少しだけ、無理をして生きる」というエッセー風の1冊、
これがきっかけになり「城山作品を読みたい、読まなければ・・・・」といった気持ちになりました。そうして思いがけなくこの本をみつけて読み始めたというわけです。

城山作品は殆どが男性が主人公。
男の生き方といったことがテーマに描かれているような気がします。
本を通してこれからどんな男たちに巡り合えるのか、楽しみです。
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うっすらと色づいていました。
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雨が少ないせいか色艶がいまいち・・・・
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前にも載せましたが、これはまた別のところで咲いていたもの・・・・・
春先に枝を落としたので咲き始めるのが遅く、これからが花盛り?とのこと。
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このお花は・・・・?
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by suirenn2 | 2012-09-15 10:53 | Comments(6)