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つばめ観察 ヒマ人なればこそ・・・・

昨日、面白い光景を目撃しました。

ツバメが巣立って空になった巣を紹介したばかりでしたが、
その空っぽの巣にまたツバメが寄ってきている・・・・・・。
しかも、1組だけでなくもう1組いて、4羽が巣のまわりで猛烈なバトル・・・・・
どうやら、他人の空き家を利用して巣籠りしようという魂胆らしい。

だから、すぐには巣に近づかず、近くの壁にへばりついて巣の様子を窺っている。
そんなことが何回か繰り返され、やがて、いかにも点検するといった感じで巣に立って
中を覗いていた。
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昨日見たのはここまで・・・・・この先、どうなったのか、今日はまた観察に行かねばなるまい。
ツバメ観察も、よほどのヒマ人でないとできないことなのですわ~。
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楽しみにしていた「鋸草」が咲きました。
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「蛍袋」もいまが花盛りでしょうか。
花の中に蛍を閉じ込めるとあおの明かりが透けて見えるとか・・・・・
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大きな木に実が鈴生りです。
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また別のところで・・・・
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by suirenn2 | 2012-05-31 11:33 | Comments(6)

ピンク色のヤマボウシ

雨も雷もたいしたことなく過ぎてほっとしました。
「大気の状態が不安定」「上空に寒気が・・・・」「ヒョウや竜巻・・・・」等々、過敏症なのか、
気象情報で聞く度に憂鬱になってしまいます。
5月も明日1日で終わりですが、「五月晴れ」「風薫る5月」といった日は少なかったような?
最近の気象は「荒っぽい」というか「粗暴」というか、そんな気がするのは私だけでしょうか?

昨日もまた珍しいお花をみつけました。ピンク色の「山法師」にです。
ヤマボウシにピンクの種類もあるのですね、初めて知りました。
ネットで見ると沢山花をつけている木もあるようですが、この木は4つほど咲いているだけでした。
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ついでに白いお花も・・・・
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これも私としては珍しいでしょうか。
「アマドコロ」かとも思ったのですが、葉っぱの感じから「鳴子百合」ではないかと・・・・?
「鳴子」はもともとは鳥よけの道具だそうですが、踊りの楽器として使われるとか・・・・
その楽器に花の形が似ているのでこの名前になったようです。
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あちらこちらで鮮やかに咲いている「クレマチス」・・・・・
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花開く前のこんな風情が好きです。
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「グミ」も赤く色づいてきました。「夏グミ」ですね。
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うまく撮れなかったのですが、「夏椿」も咲き始めました。
これから楽しみなお花です。
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by suirenn2 | 2012-05-30 10:37 | Comments(6)

アメリカきささげ

珍しい木をみつけました。大木です。
歩き慣れた道でもこういう発見があると「やった~」というような気持になる。
木があることはわかっていても、花が咲かないと何の木かわからないものです。

アメリカキササゲ(アメリカ木大角豆)
アメリカ南部、ジョージア州やミシシッピー州が原産地と考えられているとか・・・・。
豆のササゲに似た実をつけるのでこの名前になったようです。
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私のカメラではこれが限界、お花の細かい様子まで見えないのが残念です。
偶々お家の方がいらっして名前も教えてもらったのですが、
木が大き過ぎてお花に気づく人は意外に少ないとのことでした。
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ネットから拝借した写真ですが、秋にはこのような実がびっしりつくようです。
ただ、こちらのお宅の木は、ほんの数える程度にしか実はつかないとのことでした。

近くでは「ミッキーマウスの木」が実をつけていました。
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こちらの奥様が「三度楽しめます」とおっしゃるように、黄色いお花と、このオレンジ色の花殻に
青い実、そして、やがてミッキーマウスのようになる実・・・・
5月の初め頃、お花は、こんな感じです。
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公園の「ユスラウメ」も赤い実をつけ始めました。
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それほど大きくもない梅の木ですが、しっかり実をつけています。
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見栄えはイマイチ、地味なお花ですが、目立たない感じで咲いている「控え目さ」がいいですね。
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「この木、何の木、気になる木・・・・♪」、高い梢の先で紫の花が揺れている。
散歩の都度眺めているのですが、名前がわかりません。
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そして、この小さな花も・・・・・
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by suirenn2 | 2012-05-28 11:11 | Comments(8)

運動会 ~ ツバメ観察

ツバメの巣は4つあります。
家から近い順に仮に「A」「B」「C」「D]としておきましょう。

「A」の今朝の様子は・・・・・
トイレのとき以外はまだ巣の縁に出るような行動は見られません。
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今年、気になるというか、去年と様相がまったく違うのが{B」の巣です。
ここは知人宅の広い玄関口なのですが、ちょっとでも巣に近づこうものなら親鳥が猛然と威嚇、
通りがかりの人がちょっと覗くのさえ嫌がります。去年はこんな行動は見れれないことでした。
他の巣でも、親鳥はエサを運ぶのに忙しく、見ているくらいのことでビクともしないのですが・・・・。

親鳥が神経質になるような何か気掛かりなことがヒナにあるのか・・・・・?
親鳥がいない間に撮った写真でみる限り、ヒナは順調に育っているようですが・・・・。
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巣「C」、ここのヒナはよく鳴いて賑やかです。極めて順調な生育ぶりのような・・・・。
いつも顔を出しているのは4羽で、でも、5羽いるのを今朝確認できました。
ヒナも、元気で威勢のいい子、おとなしく控え目な子・・・・がいるみたい。
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さて、巣「D」は・・・・・・
前回巣の縁に出て羽ばたいたりしている様子を載せたばかりでしたが、
やはり、巣立ちが近かったのですね。今日は、もう巣立った後で、巣は空っぽでした。
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巣立ちは昨日だったのでしょうね。昨日行けばよかったけれど・・・・

昨日は、孫の小学校の運動会でした。
小学校の運動会も何回も見せてもtらいましたが、いよいよこれが最後の観戦です。
児童が一生懸命に競技する姿は見ていて本当に爽やかです。
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「希望」と題する組み体操・・・・
高く立った姿はスカイツリーをイメージしているそうです。
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閉会式では「校長先生のことば」や「PTA会長さんのことば」に続いて孫が
「児童代表のことば」を述べていました。
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落ち着いて話の内容もしっかりして・・・・・たいしたものでした。
(自分の孫のことでこういうことを言うのは物笑いのタネになりそうですが・・・・)
by suirenn2 | 2012-05-27 14:46 | Comments(6)

巣立ちが近いかな?

自然界では38年ぶりとか、トキの1羽が巣立った・・・・・・
今後2~3日は巣や巣のまわりで親鳥からエサをもらいながら、
本格的な飛行能力を鍛えたりするらしい。

こちらのツバメももう巣立ちが近いかな?
羽ばたきの練習なのでしょう、巣の縁に出て時々羽をばたばたと動かしているヒナもいる。
面白いのはトイレ、どのヒナもトイレのときはお尻を巣の外側に突き出して外へ排出です。
だから、巣の下は溜まる一方で、毎日のお掃除も大変なことでしょう。
この落し物が、客商売のところなどでは嫌われることにもなるのですね。
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巣立ちの瞬間に立ち合いたいけれど、どうなりますか・・・・・
付きっきりで見ているわけではないので難しいのです。

何のお花でしょう?
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公園の隅でひっそりと咲いていました。
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沢山花をつけ始めています。
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これも今が花盛りでしょうか。
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前回のとはまた別のところで撮ったものです。
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ま~、大勢でお散歩ですね。
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by suirenn2 | 2012-05-26 09:11 | Comments(6)

曽我蕭白「雲龍図」 龍がおもしろい!

曽我蕭白の「雲龍図」の一部、顔の部分が描かれた絵葉書です。
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現在「ボストン実術館 日本美術の至宝 特別展」で展示されているものですが、
23日放送のBSプレミアム「美の饗宴」で、この「雲龍図」と「曽我蕭白」についてとりあげていました。

その中からいくつかのことを覚書として記しておきます。
 ● 曽我蕭白は絵画のどの流派にも属さず独自の道を辿ったらしいこと
 ● 20代の終りの頃から旅をして、旅先で絵を描きながら暮らしたらしいこと
 ● 150年前に海北友松という龍を描く名手がいて、その人が描いた龍の絵を
   見ているに違いないらしいこと
 ● この「雲龍図」の濃い黒の色は、一般に水墨画で使われる「松煙墨」という墨ではなく
   「削り墨」という墨であるらしいこと
 
実際に絵をみてきたので、こうしたことが少しは実感として伝わってきました。
それにしても、この龍の顔、おかしいというか面白いというか、見れば見るほど愉快です。
普通、龍の絵といえば、眼光鋭く、威厳に満ちて怖いくらいの印象のものが多い気がしますが、
この龍は、ちょっととぼけているようにも、どこか臆病のようにも見える。
そこに蕭白独特のユーモアや何か批判精神みたいなものが籠められているのでしょう。
でも、そんなことより何より、私はすっかりこの龍のファンになってしまいました。
この顔を見ていると、少々の厭わしいことは「ま、いいか」という気持ちになってくるような・・・・?
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紫陽花が色づいてきました。
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この花もこれから日増しに目につくでしょうか。
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和名では「匂い忍冬」というそうです。
ハーブティやハーブ酒、ポプリなどに利用されるとか・・・・
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ちょっと似た感じもするお花ですが、名前はわかりません。
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チョウが撮れました。
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これ、チョウかな?
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by suirenn2 | 2012-05-25 00:32 | Comments(1)

つばめ観察

去年みた4つの巣のすべてに今年もツバメが帰ってきました。
それぞれの巣でヒナが元気に育っています。
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去年、4つのうちの1つでは、巣が故意に崩されかけたようで、ボール箱で補修したものがありました。でも、これでは親鳥は近づくこともできずパニックになっていた・・・・・いまでもはっきり覚えている痛ましい光景でした。

それで、この巣には「今年はもう帰ってこないでしょう」と思っていたのですが・・・・・・何と崩れかけたところを
修復してちゃんと巣作りをしていました。1年も経つとどの巣もカラカラに乾いて使いものにならないように見えるのですが、実に巧みに補修するものですね、感心してしまいます。
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巣立ちまでにはいま少しかかるでしょうか。
親鳥がエサを運んでくるとき以外は、ヒナはまだおとなしく巣の中でじっとしています。
それにしても、ツバメって、こんなに大口だったのですね。
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by suirenn2 | 2012-05-23 00:08 | Comments(10)

金環日食 2012/5/21 一生の記念日になるでしょう

「「あ~、あとちょっと早く雲がとれてくれたら良かったのに・・・・」
残念ながら金環日食は見られず、見え始めてのはその後の部分日食から・・・・・
それでも、刻々と太陽が広がっていく様子はまさに天体ショーでした。
日本各地、広い範囲で見られるのは932年ぶりといいますから、金環日食は残念でしたが、
平安時代以来の空を仰ぐ稀有な一時に立ち合ったことになるでしょか。
皆さんのところはいかがでしたか?
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暫く外出続きでしたが、昨日は何日かぶりで近所の散歩でした。
それでも8000歩ほど歩いていますが・・・・・。

毎年楽しみな「更紗空木」、ぷっくりしたピンクの蕾が何ともいえない可愛らしさです。
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近くでは「空木」も愛らしい花をつけていました。
別名「卯の花」「雪見草」とも・・・・
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「まさか?」と思い草むらを掻き分けてみたら、地面を這うよに枝を伸ばして咲いていました。
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仄かな香りとともにあちこちで目に付くのはこの「匂番茉莉」・・・・
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地味なお花ですが、私は気に入っています。
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珍しかったのはこの花、和名では「木立瑠璃草」というそうです。
園芸種として「香水木」の名で出まわっているような・・・・・
南米のペルーやチリ、エクアドルが原産地で、日本へは明治中期に渡来とか・・・・
「ヘリオトロープ」はギリシャ語で「太陽に向かう」の意味で、ひまわりと同じように
太陽の動きによって向きが変わると信じられていたそうです。
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真っ赤な花が咲き始めました。
「錦宝樹」「花槇」とも言うそうですが、「ブラシの木」、もうこれ以上の名前はありませんよね。
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by suirenn2 | 2012-05-21 10:58 | Comments(6)

ボストン美術館 日本美術の至宝 特別展

好天の週末で混雑も覚悟して出かけたのですが、思ったほどでもなく
しっかりと見てまわることができました。
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素晴らしい、素晴らしい・・・・感想は、唯々その一言です。

「仏のかたち 神のすがた」「海を渡った二大絵巻」「静寂と輝き 中世水墨画と初期狩野派」「アメリカ人を魅了した日本のわざ 刀剣と染色」「華ひらく近世絵画」「奇才 曽我蕭白」からなる構成で、このサブタイトルでもわかるように、内容は多岐にわたり、充分すぎるほどの見応えのあるものでした。

特に、私には「仏のかたち・・・・」の仏教絵画と、曽我蕭白の絵が強烈な印象としてのこりました。

とりわけ曽我蕭白の絵は圧倒的な迫力で、しかも、思わずクスクス笑ってしまうようなユーモアのある作品もあり、一度見たら目に焼き付いて離れない・・・・・といった感じです。

それと、もうひとつ、「王昭君図」という近世絵画の一品、小さな絵でしたが、王昭君の匂うような美しさが伝わってきて暫く見とれてしまいました。
この王昭君については嘗てブログで「悲劇の美女二人」として書いたことがあり、私には印象深い女性なのです。

まさに「日本美術の至宝」です、6月10日まで開催しているので機会がありましたら是非ご覧ください。私が言うのもおこがましいのですが、お奨めです。
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展覧会の後は上野公園近辺を散策するつもりでカメラも持参したのですが、
感動と興奮で頭がパンパン、写真を撮る気力もなく、ほんの少しばかりを撮っただけでした。

「国立博物館」前の大きなユリの木がここでもいっぱい花をつけていました。
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by suirenn2 | 2012-05-20 10:56 | Comments(5)

横浜散策 ~ 山下公園

「港の見える公園」からは「赤い靴」のバスに乗って「山下公園」で下車・・・・・
公園をひとまわり散策しました。ここにもバラの花壇があります。
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あら、1羽もいませんね、ユリカモメがずらりと並んでいたのに・・・・・
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年中いるとばかり思っていましたが、なるほど、渡り鳥なのですね。
夏の間はシベリアなどで子育てをして、秋に越冬のために渡ってくる・・・・・・
先日、新聞で知ったばかりでした。
ちなみに、氷川丸のこの係留ロープは「アンカーチェーン」と呼ぶそうです。

高さ106メートル、話題のスカイツリーには及びませんが中々の景観です。
かつては灯台として機能していたようです。
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山下公園で下車したのは近くの「開港資料館」へ寄ってお花を見るためでした。
お目当ては、サンザシとカウミア・・・・・
開港資料館の庭に1本の西洋サンザシの木があります。
ここは1972年まで英国総領事館で、その頃の置きみやげの木だそうです。

1620年、イギリスからアメリカへ清教徒を乗せて行った「メイフラワー号」・・・・
その船にこの花が描かれていたことから「メイフラワー」の別名があるとか・・・。
お花は満開を過ぎて少なめでしたが、何とか写真に撮ることができました。
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ここのカルミアは本当に見事です。
私の背丈よりも大きい木が淡い色の花をいっぱいつけていました。
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by suirenn2 | 2012-05-19 10:05 | Comments(2)