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日々是好日でありたいけれど・・・・・

「日々是れ好日」、毎日をこのような思いで暮らせたらどんなにいいでしょう。

「晴れた日は晴れを愛し、雨の日は雨を愛す。楽しみのあるところに楽しみ、楽しみのなきところに楽しむ」、こんな言葉をきいたことがありますが、「楽しみのなきところに楽しむ」など、凡人は中々そうはいきません。

あるお寺の門前で、お爺さんが浮かぬ顔でぶつぶつ言っています。
このお爺さんには二人の娘がいて、一人は傘屋、一人は草履屋に嫁ぎました。
この二人の娘のこと思いつつ、お爺さんは、毎日空を見上げながら、ぶつぶつ言っていたのです。
雨の日には、「あ~、今日は雨だ、草履は売れぬだろう、娘が可哀想・・・」、晴れの日には、
「あ~、今日は晴れだ、傘が売れぬだろう、娘が可哀想・・・・」

そこへお寺のお坊さんが出てきて言いました
雨の日には「あ~、今日は傘が売れるだろう、娘は喜ぶだろう」、晴れの日には、
「あ~、今日は草履が売れるだろう、娘は喜ぶだろう」、そう思ってはどうですか・・・・・・と。

「日々是好日」の話できくことのある仏教の法話の一つです。
とっても易しいお話、どう思いどう考えるかは人それぞれですが、
理屈抜きに素直に耳を傾けてみると、少しは見えてくるものがあるかもしれませんね。
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捥ぎやすいように梯子がかかってますね。
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早くもクリスマスの予行演習かな?
なるほど、近頃は煙突がないから窓を利用するんだ~!
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by suirenn2 | 2011-11-30 10:59 | Comments(8)

晩秋の北の丸公園

東御苑の紅葉がイマイチだったので、北の丸公園へ足をのばしてみました。
赤く見えるところに意識的にカメラを向けて・・・・・でも、思ったほどには色は出ていませんね。
撮り方が悪い?腕が悪い? いいえ、そんなことでは悩みません。
パソコンに取り込んでみて少なからず「がっかり」はするのですが、拘ることはしないように・・・・・
そうするように心掛ける・・・・・とりあえずここでは偉そうにそう言っておきましょう。(エッヘン!)

    是諸法空相 不生不滅 不垢不浄 不増不減

「般若心経」にこういう言葉があり、「すべてが空であるから、生じたり滅したりすることもなく、
きれいも汚いもなく、増えもせず減りもしない」という意味なのだそうです。
「不垢不浄」、赤いからきれいとか、赤くないから汚いとか、それは心が作りだすあやふやなもので、
「きれいもない、汚いもない」、そういう教えなのでしょう。

そう思って見てみれば、自分の写真も救いようがあるというものです。
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武道館に近い方の一角にカエデの林があるのですが、まだほんのり色づいているだけでした。
ここのモミジ、真っ赤に染まると本当にきれいです。
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カラスも揃って紅葉狩りに来たのかね~?
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by suirenn2 | 2011-11-29 11:07 | Comments(4)

昨日の続き ~ 東御苑

丸の内のイチョウを眺めた後は東御苑へ・・・・・・
雑木林の紅葉を期待して行ったのですが、残念ながらまったくの期待外れでした。
もっとも、去年出かけたのは12月に入ってからだったので、少し早過ぎたのでしょうか。
それとも、今年は多くのところでいまひとつぱっとしないと聞いているので、ここも期待薄なのか?
できればまた出かけたいと思っていますが、ともかく、いつものようにひとまわりしてきました。
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今回は北の丸公園の方へも足をのばしたのですが・・・・・
パソコンに取り込んだもののまだ写真の整理も出来ていなくて、次回へまわします。
by suirenn2 | 2011-11-28 11:51 | Comments(4)

丸の内のイチョウ

「イチョウ」の語源は、江戸時代には、一枚の葉から「一葉(いちよう)」といわれ、
それが「イチョウ」になったと言われていたそうです。
けれども、現在では、「葉の形が鴨の脚に似ているので中国語で<鴨脚=アーチュウ>」といわれて、
この音が「イチョウ」と聞こえ、それがそのまま日本名での発音になった・・・・・というのが定説とか。
このことから「鴨脚」と書いて、これも「イチョウ」と読むそうですが、知ってました??
「銀杏」や「公孫樹」なら「イチョウ」とわかりますけどね・・・・・。

原産地といわれる中国では「銀杏」と書いて「ギンキョウ」と発音される。
面白いのは英語で「Ginkgo」、これは本当は「Ginkyo」とするところを、この植物がヨーロッパへ
紹介される時に「y」と「g」を間違えてしまった結果とも言われているそうです。

「公孫樹」は長老などを意味する「公」の字が使われ、「長老が植えた木が孫の代になってやっと実る」、
つまり、「老木にならないとギンナンが実らない」という木の性質から・・・・・。
「桃栗3年、柿8年・・・・」と言われますが、イチョウは30年だそうです。
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今年も丸の内の黄葉をしばし楽しんできました。
写真は変わり映えもしないのですが・・・・・・
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この後、東御苑へ行ったのですが(それはまだ次回に・・・・)、いつもは白鳥がいるところに
こんな鳥がいました。
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by suirenn2 | 2011-11-27 11:26 | Comments(8)

       柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺   正岡 子規

正岡子規は大の果物好き、わけても柿には目がなかったそうです。
ある年の秋、奈良に旅して、宿屋で夕飯を済ませた後、無性に柿が食べたくなった。
それで、宿の人に注文、山盛りの柿を剥いてもらいながら次々と平らげていると鐘の音が・・・・。
なるほど、誰でも知っているこの名句は、その時に生まれたのだ?

でも、この時の鐘は、東大寺の鐘だったそうです。
翌日、法隆寺の方へ出かけて、門前の茶店でまた柿を食べていた時に浮かんだものとか・・・。
つまり、実際に子規が聴いたのは夕食後の東大寺の鐘ながら、法隆寺界隈の長閑な光景が
イメージを喚起して名作の誕生になったのでしょうか。

柿はかなり古い時代から食用にされて、砂糖の乏しかった時代には大切な糖分の補給源だったとか。
平安時代の頃は、柿は菓子類に分類され、年中行事、通過儀礼など、ハレの日の食材として
用いられることが多く大変珍重されたそうです。

大方葉を落として、熟した実が青空に映えて・・・・・
そんな光景には、いかにも日本の秋といった感じで見とれてしまいます。

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by suirenn2 | 2011-11-26 10:46 | Comments(8)

地球がもし100㎝の球だったら

少し前に読んだ本です。
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地球の直径は1万2756kmだそうですが、その地球を100㎝の球に縮めて、環境問題、オゾン層の破壊、砂漠化の問題、森林破壊などを考えてみる内容になっています。

膨大な地球のスケールを大幅に変えることで単純化して、自分の生活のスケールで本質を実感する・・・・・そういう捉え方になるでしょうか。

適当に抜粋してみると・・・・・

地球には水もあり、空気もあります。地球は、太陽の光を受けて、46億年もの時間をかけて今の形になりました。もし地球が太陽にもっと近いところや、遠いところをまわっていたら、今のような地球にはなれなかったでしょう。ほかの惑星のように生物のすめない天体になってしまったかもしれません。地球は、良い条件が重なって出来上がった天体なのです。

地球には多くの生き物が誕生し、これまで進化してきました。(中略)動物や植物、昆虫、微生物まで含めると知られているだけで144万種の生き物が生きているにぎやかな星です。

人間は、144万種のうちのたったひとつの種類です。144万種のうち、動物は109万種、植物が35万種です。動物のほとんどは昆虫で、全動物の60パーセントという圧倒的多くの種類数を占めています。人間を含めた脊椎動物は全生物の3%にすぎません。そのたった一種類の生き物、人間が地球を変化させ始めました。


もし地球が100㎝の球だったら地球の表面は全部で2畳ほどの広さです。そのうち1畳半弱が海で覆われています。海の平均の深さは0.3mmほどしかありません。海水は全部で660cc、体積にしてビール大ビン1本分ほどです。

でも、海水は飲めません。地球上で飲める淡水は17ccしかないのです。さらにそのほとんどの12ccが氷河などの氷として存在しています。飲み水などに私たちが利用できる水はスプーン1杯にも満たない5ccほどしかないのです。そんなわずかな水ですが、地球上では水不足や水質汚染の問題など水資源の危機がおとずれています


私がもっとも驚いたのは、水に関してのこの部分・・・・・・
100㎝の地球に例えてみれば、飲める水がスプーン1杯にも満たないということ。
相当な衝撃でした。

絵本のように子どもでも見やすく読みやすい内容になっています。
是非多くの子供たちに手にとってほしい1冊です。

「ごみを出さない、節約する、無駄な電気や水は使わない・・・。そんなごくごく身近な小さなことが未来の人類や地球のために大切なことです」と結ばれていますが、大震災や原発事故といった未曾有の出来事に遭遇した時だけに、ずっしりと胸にこたえる1冊でもあるでしょうか。
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by suirenn2 | 2011-11-25 11:38 | Comments(2)

昨日の新聞から・・・・

昨日、「勤労感謝の日」・・・・
働くことの意味を思い、しみじみと胸を打つ詩が新聞(読売・編集手帳)に載っていました。

千家元麿の「飯」と題する詩・・・・
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私はもう勤労者ではないけれど、こういう詩に触れると、日々のささやかな食事も有り難く思えて、
自ずと感謝の気持ちにもなってきます。

この詩を読みながら思い出したのが・・・・・・
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「一日の仕事の終わりには一杯の黒ビール」、このフレーズが気に入っています。

毎日遊んで暮らしていることに、時々、「これでいいのか?」といった思いが過ることがあります。
このあたりが私にとっては今後の課題でもあるでしょうか。

これも、昨日の新聞から・・・・・・
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笑ってしまいました。
ちなみに106億円とやらの金額は、ティッシュ35億箱分の利益に相当するとか・・・・。
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22日、パソコン教室の前に東大の構内をひとまわり・・・
イチョウ並木はまだ数本が色づいているだけでしたが、広場では黄金色に輝く木もありました。
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グランドからこんな塔が見える、「え~、前から見えたっけ?」
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見上げれば真っ赤に染まった葉が・・・・
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何の実でしょう?ルビーのように輝いている。
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近所の公園では黒い実が、これも艶々と輝いて・・・・・
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すっかり枯れ色になった落羽松、実が風に揺れて踊っている。
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by suirenn2 | 2011-11-24 11:14 | Comments(2)

箱根の紅葉 ~ ぴんぼけクラブ

甥の結婚式や友人宅の祝い事、その他用事が重なってパソコンに向かう時間もとれずに
日が過ぎてしまいました。皆さんのところにもちょっとご無沙汰で失礼しています。

18日、今回の「ぴんぼけクラブ」は箱根の紅葉狩りということで、箱根美術館、強羅公園など
パソコン教室のお仲間と一緒に巡ってきました。
我が家からは、横浜→小田原→強羅コースが距離的には近いのですが、多くのメンバーが
新宿からのロマンスカー利用なので私もそちらへ合流、何十年振りかでロマンスカーに乗って
遠足気分の楽しいお出かけになりました。

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箱根美術館は、箱根の紅葉の中でも随一の名所として知られるスポットとか・・・・・。
紅色に染まる200本のモミジと常緑の苔とのコントラストが魅せる景色は、秋の箱根では
見逃せません・・・・・と観光マップにありましたが、本当にその通り。
苔の緑に紅葉が淡くあるいは濃く映えて美しい情緒を醸し出しています。
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程よい広さの庭に程よい感じで紅葉が散らばり見応えがありました。
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美術館では数多くの展示がありましたが、縄文時代の土器や埴輪が見事なもので印象にのこりました。
ひとまわりした後は庭園内の茶室で紅葉を眺めながらの喫茶去です。
「ま~、お茶でも・・・・」ということで、お抹茶と和菓子をいただきましたが、
ほっくりした栗のお菓子の美味しかったこと!あと2つ3つ食べたいくらいでした。

まだ時間があるというので隣りの強羅公園へもまわってみました。
「1914年に開園した、日本初のフランス式整型公園。ローズガーデンでは色とりどりの秋のバラを、
点茶体験ができる敷地内の白雲洞茶苑では茶室を囲む赤いモミジを鑑賞でき、和風と洋風んの
両方の景色を楽しめます」と観光マップにあるように、ここも昔からの古い庭園です。
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散策の後は「箱根離宮」でのお食事タイム・・・・・
会員制ホテルというのでしょうか、同行のJさんのお計らいでゴージャスなところでのパスタランチでした。
残念ながら食べるのとお喋りに夢中で写真なし、とっても美味しかったです。(写真はパンフより)
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食事のあとはお庭を散策、うっすらと染まった山々や青空がきれいでした。
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お天気に恵まれ本当に楽しい一日でした。
帰りの登山電車では暑くて暑くてふ~ふ~言っていたのですが、
乗り合わせていた女学生が窓を開けてくれました。
これも印象にのこる好もしいちょっとした出来事・・・・・
ご一緒の皆さん、お世話になりました、ありがとうございました。
by suirenn2 | 2011-11-22 10:25 | Comments(12)

散歩日和

夕べ孫娘から電話があり、大学の推薦入学が決まったとか・・・・・。
希望の法学部へ進学できるようです。
何ほどのこともない我が家の一日を彩るニュースになりました。

風もなく穏やかに晴れて今日も絶好の散歩日和・・・・
こういう日が続くとカメラをぶらさげてのぶらぶら歩きが本当に楽しい。

真弓、種皮が裂けて赤い種が見えます、可愛らしいこと!
この木で弓を作ったことから「真弓」に名前になったそうです。
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梔子も良い色になってきました。
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ホトトギスがまだあちらこちらで花盛りです。
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最近見かけることの多いお花、キョウチクトウ科のお花だそうです。
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アゲラタムとはラテン語で「老いない」という意味で、花が色あせないことを表しているとか・・・・
別名「おおかっこうあざみ」とも・・・。
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吉野山の法師が、この花を深山で見つけ、歌の師に贈ったとき「君に見せばや(見せたいものだ)」と
文を添えたのが名前のはじまりだとか・・・・。
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昼食を済ませたら、さ~、今日もぶらぶら歩いてきましょう。
by suirenn2 | 2011-11-17 12:21 | Comments(6)

多忙でした

連日の外出で忙しくしているうちにあっという間に日が過ぎてしまします。
ブログの更新もしなかったので、「また風邪で具合でも悪いのではないか?」、
いつもブログを見てくださる友達の旦那さんが心配なさったようです。
有り難いやら恐縮するやら・・・・・・ブログの思いがけない一面を感じます。

【12日】 シャンソンのコンサートでとても印象にのこった歌がありました。
「いのちの木陰」という歌で、佐良直美が歌ったようですが、山川啓介の詩が素晴らしい。
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【14日】 二の酉でした。
少し時間があったので大森の鷲神社へ寄ってみました。
昼過ぎだったせいなのかそんなに人出もなく、やや寂しい感じ・・・・・・。
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熊手が売れて締めの手打ちもいまいち威勢がないよぷな・・・・・?
見ていると祝儀を含めて5万円~10万円くらいのが売れているようでした。
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見るだけですが、私が気に入ったのは、これ・・・・
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【15日】 坂本龍馬の誕生日、そして、命日・・・・・
     君がため捨つる命はおしまねど 心にかかる国の行く末

「天下に有志あり、余多く之と交わる。然れども度量の大、龍馬に如くもの、未だかつて之を見ず。
龍馬の度量や到底はかるべからず」・・・・・西郷隆盛は龍馬のことをこう評しています。
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この黒い実は何でしょう?
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「雁金草」に似ているような、ちょっと違うような・・・・?
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Rさま、お気遣いありがとうございました。
by suirenn2 | 2011-11-16 11:45 | Comments(4)