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ハイキング 奥多摩湖~ふるさと村

昨日(28日)はPCのお仲間総勢14名で奥多摩のハイキングでした。
去年、紅葉の頃にやはり奥多摩の「いなか道」を散策しましたが、
今回は奥多摩湖の「ドラム缶橋」を渡り「ふるさと村」までのコースでした。

   
 奥多摩湖及びその周辺は、かつての小河内村です。湖畔には様々な見どころ・観光施設があり、首都圏のオアシスとして親しまれています。
 奥多摩湖は、東京都の貴重な水源で、総貯水量1億8000万トン、都民の利用する水の約2割を供給しています。木々や周囲の山稜を映す湖面は静寂に満ち、桜、新緑、紅葉、また冬と四季を鮮やかに演出します。


 奥多摩湖には、浮橋が2つ架けられています。通称ドラム缶橋と呼ばれるこの橋は、ドラム缶状の樹脂と金属の素材が用いられております。昔はドラム缶を利用していました。
 この橋は、歩行者専用で青梅街道と奥多摩周遊道路を結んでいます。
※渇水時には取り外すことがあります。


★はネットより拝借しましたが、この通りの・・・・・・・
湖水も周囲の山々も、木々も空も雲も見るものすべてが美しく輝き、
久し振りに身も心もリフレッシュした楽しい一日になりました。

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昼食は「ふるさと村」の食事処「やませみ」で・・・・・・・・
私は「ヤマメのフライ」でしたが、ヤマメというお魚、初めて食べました。
サケ科の魚なので、身の具合も味もサケに似ています。美味しかったです。
食べるのが先で写真は忘れましたが、お店でサービスで出してくださった「ヨモギの天ぷら」、
ちょっと苦味がありこれも美味でした。ごちそうさまでした。
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Sさん、Rさん、今回もお世話いただきありがとうございました。
ご一緒の皆さん、お世話さまでした。楽しかったですね。
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by suirenn2 | 2010-05-29 14:36 | Comments(24)

散歩道の薔薇

散歩道であちらに1輪、こちらに1輪と咲いているバラ・・・・・・
これまでは何故か苦手意識があり写真に撮ることも少なかったのですが、
思い直して今年はチャレンジしてみました。
バラ園などで咲き誇っているバラを「晴れ着のバラ」とすれば、
「普段着のバラ」とでも言えそうな街中のバラです。

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花の女王といえばバラ、約1万種もの品種があるそうです。
色も漆黒と真っ青以外なら、あらゆる色があるとか・・・・・・。
真っ青かどうかは知らないのですが、青いバラは最近作られたようですね。
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花瓶に生ける前には必ず「水揚げ」をする・・・・・・
他の花では無頓着でも、バラだけは私も必ずやることです。
「水切り」「水折り」「深水」「湯揚げ」「切り口を焼く」「根元を割る」・・・・・
いろいろ方法があるようですが、「水切り」が一般的でしょうか。
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宴会はバラの花園、ブドウ酒はバラの香り、お風呂もバラの香りの湯水、
さらに入浴後はバラの香油・・・・・皇帝ネロの趣味だったとか。
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もう何年も前のことですが、パソコン教室のオフ会で新宿御苑ンへバラを撮りに行ったことがありました。
写真の結果は惨憺たるもので、苦手意識はそれがトラウマになっているのかもしれません。

    薔薇ノ木ニ 薔薇ノ花サク  ナニゴトノ不思議ナケレド
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by suirenn2 | 2010-05-27 00:10 | Comments(12)

つまらない出来事の→ちょっといい話

つまらない出来事ですが・・・・・
  やっと駅の長い階段を駆け上がり、何となく違和感があってふと見ると
  靴底がはがれ爪先の方がパカパカしている。
  家に戻って履き替えるとよかったのですが、電車がきたので乗ってしまいました。
  さぁ~、それから、完全にはがれてしまった場合を想像すると・・・・・?

  途中、乗り換え駅の売店で接着剤を探したのですが売っていない。
  行き先は渋谷駅で、渋谷駅には靴や鍵の修理の店「MISTER MINIT」があるので、
  あとはもう無事にそこまで辿り着くよう必死な思いで頑張りました。

  ともかく、修理をしてもらい一件落着、やれやれ・・・・・・。
  ところが、接着剤で張り付けただけで完全に治った状態ではない、
  またはがれることもあり得るので保証ができない、それで代金は要らないという・・・・
  何と無料で治してくれたのです。これには恐縮しました。

  手間もかかり、接着剤にしても材料費もかかって、それで無料、
  しかも親切に応対してくださって、私は唯々感謝、感激でした。
  「MISTER MINIT」さん、ありがとうございました。
 
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今年あらたに5~6本のカルミアの木をみつけました。
散歩の時のお気に入りの休憩場所とともに・・・・・
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メタセコイヤの葉、お友達のブログで見せていただいて、私も撮ってみました。
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by suirenn2 | 2010-05-25 23:10 | Comments(18)

お花の名前

お花の名前がわからない時、気が向けば一応ネットで調べます。
でも、ちょっと調べたくらいでは中々わからない、時間ばかりとられてしまいます。
それで大抵は「このお花は何でしょう?」とわからないままにアップもするのですが、
時には妙に気になり、時間をかけてでも調べ続けることもあります。

そうして調べ続けた結果、やっと名前がわかったのが・・・・・・・
アメリカでは「カレーパイン」の呼称で親しまれているというこの「釣鐘葛」です。
ノウゼンカズラに似ている」というところからスタートして、「マツムラソウ」という
見たことも聞いたこともないお花に行きあたったりしながら、やっと一件落着になりました。
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このお花も「黄色い藤?」と思いつつ少々手間取りました。
「黄花藤」の別名もありますから思いつきは悪くなかったのですが・・・・・
金鎖」とはね~?
やっとわかってヤレヤレと思っていたら、何と名前つきでお花やさんに並んでいました。
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これも知らなかったのですが、手元にある本に載っていたのでわかりました。
細長い葉にこまかい切れこみが入っていて、ノコギリの刃のように見えるところから「鋸草」。
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これは・・・・・ちょっと迷っています。
更紗灯台躑躅(サラサドウダンツツジ)」かと思うのですが・・・・・?
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そして、今日もまた・・・・・・
午後からいっとき雨がやんだので少し歩いてきたのですが、???のお花です。
米粒みたいな小さな小さなお花、「アスパラガスかな~?」と思うのですが・・・・。
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by suirenn2 | 2010-05-24 23:21 | Comments(6)

睡 蓮 な ど ・・・・・・

「立葵」が咲き始めました。
梅雨の頃に咲き始めるので「ツユアオイ」の別名があるそうです。
そして、下の方から咲き始め茎の先端の花が咲く頃にはちょうど梅雨が明けるので
「ツユアケバナ」とも呼ばれるそうです。
梅雨入りにはもう少し間がありそうですから、お花の開花が早いのでしょうか。

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こちらは「銭葵」・・・・・
暑い陽射しの下でも見るからに元気そうなお花です。
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「ブラックベリー」は散歩をしていても見かけることは殆どない・・・・・
その意味では私には珍しいお花です。
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散歩道のお寺さんで「睡蓮」が咲いていました。
この花も近くではこことあと1か所くらいしか見ることができません。
見せてもらえるだけでも有り難いことです。
ちなみに、私のハンドル名の「すいれん」はこのお花をイメージしたものではありません。
宮本輝の小説「睡蓮の長いまどろみ」からただ何となく名付けたものです。
きれいに咲いている睡蓮をみると、とんでもないハンドル名をつけたと・・・・・・
実は内心いつも後悔しています。
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by suirenn2 | 2010-05-23 17:24 | Comments(12)

大発見!

あ~、これは、私には奇蹟としか思えないような感動です。
何とすぐ近くでツバメが巣を作っているではありませんか!
道路を少し行ったところのファストフード店、そこの駐車場の・・・・・・
まさかと思うようなこんな場所です。
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「こんなところで本当に巣作り?」と最初は信じられなくて、2羽のツバメがとまっているのを
半信半疑で見ていたのですが、1日経ってもう泥で固めた巣が出来つつある・・・・・。
夕べ暗くなってから見に行ったら2羽が休んでいました。
もう間違いない、ここをスィートホームにして子育てするのでしょう。

もう3年も前になるでしょうか。
やはり近くに巣があり、その巣作りから、抱卵、子育て、巣立ちまで観察したものでした。
観察というより、楽しく見せていただいた・・・・・と言った方がいいでしょうか。
でも、翌年は帰ってこなくて、それはそれは寂しい思いをしたものでした。
以来どこかに巣はないものかと散歩の折など探していたのですが・・・・・・・。
願いが天に通じたのかとさえ思うほどの感激、そして感謝です。

ともかく、ツバメはいませっせと巣作りです。
そして、私もまたせっせと出かけることになりそうです。
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公園で桑の実をみつけました。
写真に撮るのは初めてのような・・・・・?
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大好きな「桜桃(ゆすらうめ)」もいい色になってきました。
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すっかり熟したサクランボもあちらこちらで目につきます。
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「朴の木」でしょうか、高いところにお花がみえました。
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これもあるお宅で撮らせてもらったもの・・・・・・
どちらのお宅でも快く応対してくださり、唯々感謝です。
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by suirenn2 | 2010-05-22 10:43 | Comments(9)

雨上がりに・・・・・

犬を飼っていらっしゃる方は朝夕は散歩に連れ出すようで・・・・・・
それと同じで「さ~、出かけましょう」と私も「私自身」を散歩に連れ出す。
毎日最低でも1時間くらいは歩かないとどうもさっぱりしません。
昨日も雨がやんだところで1時間半ほど歩いてきました。

普通は「緋合歓」とか「紅合歓」といわれているお花ですが、
こんな難しい名前があるのですね。
合歓の木に似た真っ赤なお花ですが、
咲き始めはこんなふうにモジャモジャっとしているのですね。

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「時計草」もf二つほど咲いていました。
いつ見ても凝った作りに感心します。
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「夏椿」・・・・・・
「姫沙羅」とか「沙羅の木」ともいわれますが、お釈迦さまに由来する「沙羅双樹」は
また別のお花だそうです。
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滴がきれいなので撮ってみました。
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「ドクダミ」も咲き始めました。
まだお花が咲ききってしまわないうちに草を摘んで化粧水に・・・・・・・
お花がないうちの方が成分が良いそうです。
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毎年同じように同じ花を撮っている・・・・・・・
そして、毎年同じような思いで、同じようなことを言っている・・・・・・
セージの一種この「ホットリップス」などその最たるものです。
「私には番いの小鳥のように見える」・・・・・・と。
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数日前にあるお宅のお庭で撮らせてもらったものなので載せておきます。
塀の方から見ていたらちょうどお家の方が出ていらっして、
わざわざ門を開けてお庭に入れてくれました。
お花とともにこういう出会いが忘れられない思い出になるのでしょうね。
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by suirenn2 | 2010-05-21 11:02 | Comments(4)

昨日の散歩から・・・・・

昨日はまた娘のところで留守番で午後から出かけました。
いつもは自転車でいくのですが、雨が降りそうなので電車で・・・・・・
駅からの道がちょうどよい散策になり、珍しいお花も見つかりました。
珍しいのはいいけれど名前がわからず、調べるのに一苦労でした。

「グラプトベタルム・パラグアエンセ」、何とも難しい名前です。
肉厚の葉だけは見たことがありますが、お花は初めて・・・・・可愛いですね。
「朧月」というステキな別命があり、園芸上はこの名前で通っているようです。
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「定家葛」です。

★謡曲の「定家」に由来する名前。

京都を旅していた僧侶が夕立にあい、雨宿りで
駆け込んだところが、歌人の「藤原定家」が
昔建てた家だった。
どこからか現れた女性がその僧侶を、
葛(つる)のからんだ「式子内親王
(平安時代の、後白河法皇の第三皇女)」の
墓に案内し、こう語った。
”藤原定家は式子内親王を慕い続けていたが、
内親王は49歳で亡くなってしまい、
定家が式子内親王を想う執心が葛となって
内親王の墓にからみついてしまった。
内親王の霊は葛が墓石にからんで
苦しがっているらしい”
僧侶はそれを聞き、内親王の成仏を願って
墓の前で読経した。

じつは、先ほどの女性は
式子内親王本人の「霊」で、
僧侶が読経してくれたことで成仏できて喜んだ。
そして、この、からみついた「葛」に後年
「定家葛」の名前がつけられた。

こんな由来があるそうです。
面白そうなのでサイトから拝借しました。
今年はあちらこちらで目にする機会があり、花の色といい形といい
それぞれ微妙に違っているところが 面白いですね。
写真は、昨日のも含めて3ヶ所で撮ったものです。
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「房アカシア」より花の色は薄く、開花時期も遅いそうです。
「モリシマ」は、柔らかいとか軟毛という意味の学名「mollissima」から・・・・・・。
もう色変わりしていますが、ぽわぽわっとした雪洞みたいなお花が愛らしい!
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これは調べたけれどわかりませんでした。
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地味なお花が続いたので最後は派手にぱっといきましょう!
初めて見た時、まだ名前がわからなくて「ブラシみたい」と思ったら、その通り・・・・・・
名前がわからずに誰が見ても第一印象は「ブラシみたい・・・・」になるでしょうか。
見られる木は2本だけでしたが、娘の家の近くで更に1本発見しました。
こうして年々私の頭の中の植物マップも豊かになっていきます。
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by suirenn2 | 2010-05-20 10:32 | Comments(8)

哀悼 吉岡治さん

作詞家の吉岡治さんがお亡くなりになりました。

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美空ひばりさんの「真っ赤な太陽」、都はるみさんの「大阪しぐれ」、大川栄策さんの「さざんかの宿」、五木ひろしさんの「細雪」、瀬川瑛子さんの「命くれない」、石川さゆりさんの「天城越え」などを作詞し、「薄幸な女性を描かせれば天下一品などと評された」と新聞にありましたが、他にも勿論、素晴らしい作品がいっぱいあります。

川中美幸さんの「大河の流れ」、都はるみさんの「小樽運河」や「千年の古都」は、大ヒット曲にはならなかったものの一度聴いたら忘れられないほどの情感豊かな名曲といえるでしょう。

そして、ここにアップした美空ひばりさんの
「龍馬残影」・・・・・私の大好きなこの歌も吉岡治さんの作詞です。

私は少し作詞の勉強をしたことがあり、吉岡治さんの詞にも何度も触れているのですが、一番印象強く感じるのは「最初の一行の出だし」の巧さです。
その最初の一行でもう歌の世界に惹きこまれていく・・・・・・。

皆さんは歌謡曲や演歌はあまり聴くことはないでしょうか?
もし機会がありましたら吉岡治さん作詞の曲を・・・・・
作詞の面でちょっと気にかけて聴いてみてくださいな!
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by suirenn2 | 2010-05-19 00:16 | Comments(10)

多摩川 岸辺の散策

久し振りに多摩川の岸辺を歩いてきました。
土手の道は散歩する人、ジョギングやサイクリングの人がひっきりなしに通ります。
河川敷のグランドも少年野球で賑わっていました。
岸辺近くには散策路があるのですが、歩いている人はほんの数人です。

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生い茂った草はらや葦の繁みの中を歩くのは、ちょっと怖いくらい・・・・・・
繁みの中からはしきりに鳥の声が聞こえますが、「声はすれども姿は見えず」、
すぐ近くでバサバサっと動く音にびっくりです。

もう夕方近く・・・・・・
陽射しはまだ強かったのですが、風が吹き渡り爽やかな散策になりました。

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釣りの帰りでしょうか、何隻かの船が遡っていきます。
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お花はこれだけでした。
そして・・・・・ひと頃は建ち並んでいたホームレスの住居も2~3軒を見るだけです。
管理が厳しくなったのかもしれません。
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by suirenn2 | 2010-05-17 11:20 | Comments(6)