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虹のルフラン 友人のCD・・・・

友人のCDが届きました。(そっとポストに入っていました)

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友人はもう10年近くシャンソンを学んでいるのですが、この間に「虹のルフラン」というタイトルでCDを作り、今回で4枚目になりました。

1枚2曲入りで、今回は「愛の贈り物」と「私のパリ」という曲が入っています。

やはり10年もやっていると表現力が豊かになり聴かせてくれます。

それにしても、素人さんでも自分のCDを作って・・・・そういう時代なのですね。

前に作詞の学習をしていた時、私もCDを作ることを勧められたことがありました。
自分が作った詞に曲をつけてもらい、歌手に歌ってもらって・・・・勿論、作曲にしても歌手にしても有名人ではないのですが、一流レコード会社のオーケストラを使っての録音になるとのことでした。実際に作った友人もいました。ともかく、自分の詞に曲がついて、オーケストラをバックに歌手が歌って・・・・・それは魅力なのですが、CD10枚単位で、40~50万円かかる・・・・私は諦めました。

友人の場合は、自分から好んで作っているのでもないようです。
長いお付き合いのなかで、つまり「おつきあい」みたいなところでしょうか。
「また新しいCDの押し付けです、お笑ください」のメッセージとともに、それがそっとポストに・・・・これは嬉しいCDです。

ちなみに「ルフラン」は「リフレーン」のこと、「繰り返し、反復。詩句や旋律を反復すること、また、その部分」の意味のようです。
私はシャンソンのことは知りませんが、「愛の贈り物」は素敵な歌です。
機会がありましたら是非聴いてみてください。

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by suirenn2 | 2009-02-28 01:44 | Comments(12)

4年目

ブログを始めたのが2005年2月9日ですから、もう4年以上もやっていることになるのですね。
ひゃ~、よくも続いたもの、飽きっぽい私にしては「表彰状もの」でしょうか。
やはり、見ていただける、私も見せていただく、そういう交流があって続くことなのでしょうね。
コメントで言葉を交わしているうちに堅苦しい感じがなくなり、お目にかかったことがない方でも旧知の間柄のように思えたりして・・・・不思議なご縁を感じます。
「背中を押される」という例えがありますけれど、4年以上も続けてこられたのは・・・・この言葉がぴったりのような気がします。
皆さんに感謝を・・・・そして、「ありがとう!」

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ブロ友のHuuさんのお宅では「ミモザ祭り」、「ミモザ館」・・・・・フランス映画にあったような?
ステキな雰囲気に誘われて、私も自転車を飛ばしてミモザウォッチング・・・・。
よく歩いたので何処にどんな木が・・・・・わかっています。
2階よりも大きな木、陽に映えて眩しいほどの満開でした。
(下の写真は、お花やさんで見た鉢植えのものです)

「あ~、もう咲いている」
皆さんのブログに誘われるように飛び回っている今日この頃です。

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by suirenn2 | 2009-02-22 01:01 | Comments(22)

このところ・・・・

このところよく食べているのがこの葉っぱです。
ハマミズナ科の植物で、葉の表面が凍ったように見えることから「アイスプラント」の名前になったようです。
キラキラして凍ったように見えるといいのですが・・・・。

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私はレタスを生で食べるのが好きではないので、生野菜として重宝しています。
佐賀県が「クリスタルリーフ」の商標で売り出しているようですが、八百屋さんで買ったこれも佐賀県産です。
1パック150円、やや塩味のシャキシャキっとした食感がいいですね。
マヨネーズで食べています。

今日は雨もやんだので午後から本やさんへ・・・・・。
お気に入りの「藤原正彦」、「土屋賢二」の文庫本を何冊か仕入れてきました。
乗り物用、出先のちょっとしたコーヒータイム用に軽く読めるエッセイです。
このところ本を読むのが癖になって、カメラと一緒に文庫本や新書本を持ち歩くようになりました。

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本やの帰り道、寒緋桜でしょうか、もうすぐ開花しそうです。

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by suirenn2 | 2009-02-21 00:47 | Comments(10)

メジロなど・・・・

● 「ビールで乾杯」より好きな飲み物優先 ● スリムで小食 ● スィーツ大好き ● おしゃれに関心 ● エコに熱心 ● 親と仲良し ● ケータイを手放さず・・・・・
最近の若い女性のイメージのようですが、何と女性ではなく、男性なのですって・・・・。
草食系男子「お嬢マン」、最近の20~30歳代の男性に増えているそうです。
何だか頼りない感じもしますが、皆さん、どう思いますか?
年齢に関係なく、私は男っぽい人が好きですけどね~。

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ニュースを見た時から妙に引っかかっていましたが、やはり大問題になりました。
財務・金融相の辞任騒ぎ、世界中に発信されて「みっともない」・・・・・。
それに引き替え来日したクリントン国務長官は溌溂として、見事に職務をこなしているようでした。

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伊豆の河津桜には雪がちらついたようですが、公園の桜は陽に輝いていました。

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やっとメジロらしく撮れました。「う~ん、いい!」
本人は至極満足です。

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by suirenn2 | 2009-02-17 22:59 | Comments(18)

大倉山から菊名へ・・・・

さて・・・・・梅を見た後は「大倉山駅」に戻り、駅を抜けて綱島街道に出ました。
そこから隣りの「菊名駅」まで歩くことにしました。
ネットでみつけた散策コースですが、結果としてかなり歩くことになりました。
今日は、途中の2件をご紹介します。

師岡熊野神社

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和歌山の熊野三山に所縁の由緒ある神社のようです。
」の池、「」の池、「」の池の三つの池があり「いのちの池」だったそうですが、今は「ち」の池はなくなり、「い」と「の」の池が残っているそうです、
残念ながら「い」の池は見落としてしまいました。
御社紋は「3本足の鳥」、ワールドカップの時のロゴマーク「ヤタガラス」のモチーフになったとか・・・・。
熊野山中で道に神武天皇をお護りした熊野大神の使いなのだそうです。

獅子ヶ谷横溝屋敷

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 横溝家は16世紀末、慶長年間に獅子ヶ谷村の名主を務めて以来、江戸時代を通じて代々名主を務めた家柄で、現在17代目を数えます(初代は横溝五郎兵衛(ごろべえ))。当家は江戸時代には、鶴見川の沖積地を開墾して水田を拓き、二ツ池や溜井を確保し、村内に本覚寺を建立するなど多大の貢献をしてきました。また明治期には、養蚕や製茶業も盛んに行っていました

豪壮な表門(長屋門)を入ると、中は主屋、穀蔵、文庫蔵、蚕小屋があります。
どれも茅葺きの立派な建物です。

主屋

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内部も公開されていて、お座敷には江戸時代からのお雛様が飾ってありました。

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穀蔵

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蚕小屋と屋敷前の水田、菜の花畑・・・・

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辺り一面は近年まで農村地帯だったのでしょうか。都会暮らしの私には何とも長閑なところで、人も殆ど歩いていない・・・・・ただひたすら歩く散策になりました。ほんのひと駅と思いましたが、歩数計は16800歩、よく歩きました。
この横溝屋敷の辺りは杏の里でもあるとか・・・・・
「あら~、杏の頃に来ればよかったのに・・・・きれいなのよ~。また、杏が咲く頃にいらっしゃいな」とぽんと肩を叩いて道を教えてくださったおばさん、ありがとう!
by suirenn2 | 2009-02-15 00:22 | Comments(11)

大倉山梅林

空模様が気になったのですが、思い切って出かけてみました。
高校生の頃、知人や友人と何回か訪れたところで、何と50年振りの再訪です。

東急東横線「大倉山駅」下車、線路沿いの坂道を上って行くと「大倉山公園」に出ます。
先ず目をひくのは、白亜の殿堂のような立派な建物、「大倉山記念館」。

  この大倉山記念館は、実業家で東洋大学学長をつとめた大倉邦彦氏が、洋紙業を営むかたわら、古今東西の思想に通暁した上で我が国の精神文化を研究しようとした大倉精神文化研究所として昭和7年に建設されました。
かながわの建築物100選にも選定されたその建物は、ギリシャ神殿風の外観と様々な様式を取り入れた建築物で特に最大の特徴は、下になるほど細くなる柱です。
 ーネットより
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さらに少し行った先が梅林です。
ここの梅林は谷のようなところにひらけていて、やや小高いところからの眺望が素晴らしい!
山の中の梅林といった印象がのこっていますが、勿論、今は観賞用に整備されています。

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生憎の曇り空、眺めるにはしっとりしてちょうど良いのですが、写真の色が出ないのが残念。
皆さんの想像力で補ってください。

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150本ほどだそうですが、品種が多く、ここの梅林はお薦めですが・・・・。
ただ、もう散りかけているので、今夜あたりの強風でどうでしょうか?
「三脚おじさん」は見慣れていて驚きもしないのですが、何人かの「三脚おばさん」も・・・・。
ちょっと見とれてしまいました。

「私の梅」も今年はこれが最後になるでしょうか。
梅、梅、梅・・・・におつきあいいただだきありがとうございました。

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さて・・・・せっかく大倉山まで来たのですから、梅林を見ただけで帰るのは・・・・ネ~?
この続きは、また明日・・・・。
by suirenn2 | 2009-02-13 22:33 | Comments(16)

大津絵 泥絵 など・・・・

読売新聞で編集委員の芥川喜好氏が掲載なさった記事に感動し、早速見てきました。
「大津絵」や「泥絵」、ご存じですか?
私はまったく知りませんでした。

詳しくはそれぞれインターネットでわかりますが、「大津絵」も「泥絵」も、江戸時代に民間で量産された絵だそうです。「大津絵」は江戸時代初期から東海道の大津宿あたりで売られた通俗画、「泥絵」は遠近法を用いた洋風の絵で、「のぞきめがね」を通して鑑賞したそうです。

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【次から次へ無造作に描かれた絵です。むしろそれゆえの作者の「無心」が、絵を闊達にしています。名もない町絵師たちです。世に伝わることなど、だれも考えなかった。言ってみれば消耗品。何かの偶然で残ったものばかりです。】

芥川氏がこう書かれている「無心」や「闊達さ」、特に大津絵では大変興味深いものでした。

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前に提灯、後ろに釣鐘、天秤棒を担いだお猿さんの軽い筈の前が下がり、重い筈の後ろが上がっている・・・・・??
「そんなあべこべ。世の中に対する何らかの皮肉です」・・・・・
「提灯釣鐘」と題するこの絵、芥川氏はそう書いておられます。

「鬼の行水」と題する絵は、体を洗って心を洗わぬ人間への風刺だそうです。
それにしても、何と自由闊達な大らかさでしょう。

昨日は駒場でのパソコン教室、ちょうど駒場にある「日本民芸館」で開催中なので早めに出て鑑賞してきました。

ついでに「駒場公園」、駒場東大の梅も・・・・・。

「駒場公園」は旧加賀藩前田家の前田利為侯爵の屋敷跡です。
重厚な洋館と水琴窟を備えた茶室などの和館がありますが、鳥を追うのに夢中で、洋館の写真1枚になってしまいました。

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駒場東大の梅はほぼ満開・・・・

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やっと撮ったメジロは・・・・あ~あ~、かげになって真っ黒です。

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by suirenn2 | 2009-02-11 12:26 | Comments(16)

「やねせん」散策

上野まで出たついでに「やねせん」をまわってきました。
「谷中」「根津」「千駄木」、「谷・根・千」の頭文字をとって「やねせん」です。
ちょうどdekomamaさんのブログで見せていただいたので「行ってみよう!」・・・・と。
前に行きたいと思い書き写していた略図もありましたので・・・・・。

山手線の「日暮里駅」で下車、北改札の西口を出て、先ずは「谷中ぎんざ」へ・・・・。
「夕焼けだんだん」という石段を下りた先が、昔ながらの商店が並ぶ「谷中ぎんざ」です。
写真を撮り、少し入っただけで先を急ぎました。

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来た道を戻り、お寺の角を曲がって、次は「朝倉彫塑館」。
近代日本の彫刻界を代表する朝倉文夫氏の作品など展示されているようです。
屋上から見下ろしている彫刻にびっくりでした。

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ここから少し行くと、雑誌などで見たこともある「観音寺の築地塀」があります。
江戸時代末に建てられたそうで、高さ2メートルくらいの分厚い塀が長く延びています。
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まわりのお店やお寺を見ながらぶらぶら歩いていくと「言問通り」に出ます。
東の方へ進むと浅草を経て隅田川の「言問橋」に通じる古い街道だそうです。
この言問通りを歩いて行くと「根津商店街」
細い路地が見られ、家々が密集しているのがわかります。

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この辺りは坂が多いのでしょうか。
根津商店街をずっと行った先の「弥生坂」はちょっと息切れがしてしまいました。
明治の頃に「弥生町」で土器が発見され、「弥生時代」の名の由来になったそうです。

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坂を上って少し入ったところ、東京大学の裏手になるのでしょうか、美術館がありました。

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また坂を下りて、いよいよ最後の「根津神社」へ・・・・・。
よく歩きました。
簡単な地図があるといってもぶっつけ本番の散策、途中何度か道を訪ねてのやっとのゴールでした。

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帰りは「千駄木駅」から、千代田線、三田線・・・・と地下鉄を乗り継いで・・・・
地下鉄の勉強にもなっていますが、家に着いた時はもう日も暮れていました。
by suirenn2 | 2009-02-08 17:09 | Comments(18)

妙心寺展 & 上野公園

開山無相大師六五〇年遠諱記念特別展 妙心寺」というのだそうですが見てきました。

「妙心寺」とは、京都市右京区の臨済宗寺院。1337年、花園法皇が離宮を禅寺とし、開山に関山慧玄(無相大師)を迎え、開創された。40あまりの塔頭を合わせた寺域は甲子園球場八つ分に相当し、妙心寺派の末寺は3400以上に及ぶ。 -読売新聞よりー

瓢箪と鯰の国宝の「瓢鮎図」や虎と豹の「龍虎図屏風」、今回メトロポリタン美術館から里帰りしている「老梅図襖」など有名なようですが、私が見たかったのはこれです。

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白隠慧鶴の「達磨像」

どこかで(写真か何かで)一度目にしたことがあり印象に残っていました。
勿論、誰の作とも何ともまったくわからなかったのですが、今回出展されているのを知り、「これは見なくちゃ」と・・・・・。

この目つき、上目のように見えますが、実はじっとこちらを見て・・・・
私が右の方へ寄ろうと左の方へ寄ろうと、屈もうと背伸びしようと、近寄ろうと離れようと目線が合ってしまうのです。
つまり、見る人をじっと見返しているのです。

しかも不思議なことに、笑顔で見ると目が笑っているように見え、睨みつけると睨みかえされるような・・・・・・とにかく凄い眼光です。

「だるまさん、だるまさん、にらめっこしましょ」
いえいえ、それどころではない、心の底まで見透かされそうで、にらめっこは出来ませんでした。

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近くのベンチでお食事中の老婦人が2人・・・・・
「これはボケですね」と教えてくれました。
私には紅梅に見えますが、「ありがとうございます」と言っておきました。
お元気そうな方で、ボケているようには見えませんでした。
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桜でしょうか?お花が下向きで、どなたかが「枝垂れ桜」と言っていましたが・・・。
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寒桜ですね。何本かきれいに咲いていました。
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by suirenn2 | 2009-02-07 23:33 | Comments(6)

水を大切に・・・・

古新聞を片づけていてふと紙袋に目がとまりました。(古新聞を入れる紙袋)

「水の惑星」といわれるほど水に恵まれた地球。しかし、そのうちの97・5%ほどが海水で、塩分を含まない淡水となると2・5%ほどしかありません。しかも、そのほとんどが氷雪や地下水で占められ、私たちの飲料水や生活に使える水は、たった0・01%以下しかないのです。

「え~、0・01%?」
大部分が海水とは知っていましたが、飲料水や生活に使える水の割合が、こんなに少ないとは・・・・・・驚きでした。

日本は年平均降水量が世界平均の2倍近くあり、森林率が高いこともあって、水資源に恵まれた国と考えられています。しかし、近年の気候変動によって、年間で少雨と多雨の降水量の差が拡大。また、日本の降水量と蒸発散量の差などから利用可能な水の量を算出すると、一人当たりの年間水源量は、世界平均以下になってしまいます。

「あら~、そうなの?」
世界平均がわかりませんが、一人当たりの水源量が、世界平均以下とは・・・・・
またまた驚きでした。

水をめぐって紛争が起こるといわれるほどに、21世紀の世界の水事情は厳しい状況にあるそうです。
無駄に使っているつもりはありませんが、節水や排水を汚さないように・・・・・
改めて思ったことでした。

今年見つけたお気に入り・・・・・
鮮やかな紅が何ともいえずきれいでした。

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やや黒みがかって・・・・

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我がマンションの白梅です。

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今日の散歩で・・・・。

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西日を受けて・・・

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by suirenn2 | 2009-02-07 00:00 | Comments(10)